一般社団法人siente及び任意団体しえんては、黒崎ゆういち衆議院議員を通して、法務省「売買春に係る規制の在り方検討会」へ「買春行為を行う者を処罰する法整備に関する要望書」を提出いたしました。

本要望書の詳細は、以下のPDFよりご確認いただけます。

📄 要望書PDFはこちら(要望書_20260914)

今回の法改正が、困難を抱える女性にとって実効性のある支援につながる道となることを切に願っております。

同時に、性産業に従事する方々の職業や権利が守られ、人々の性生活の自由が不当に脅かされることのないよう、現場の実態に即した公平で適切な内容となることを強く望んでいます。

私たちsienteは、これからも多様な生き方や職業の尊厳が認められる社会の実現に向け、当事者の声を発信してまいります。


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